パネルソーを新しくしました

このたび、長年使用してきたパネルソーを、シンクス製「SPN2-2400」に買い替えました。

パネルソーは、樹脂板などの材料を必要な寸法に切断する、当社の製造に欠かせない設備です。

今回新しくした「SPN2-2400」は、操作性に優れ、寸法設定をスムーズに行うことができるほか、安定した精度で材料を加工できることが特徴です。

また、作業の効率化や加工精度の向上も期待され、より安定した製品づくりにつながります。

新しい設備を活用し、これからも品質の向上と、お客様にご満足いただける製品づくりに努めてまいります。